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Retrode用GBアダプタの制作 2号機

昨日に続いてGBアダプタを作成。

メガドラカセットに穴を開けて、GBコネクタを固定するようにした。
R0010274.jpg
あと、なんとなくGBコネクタの上部をカットしてみた。

R0010275.jpg

組み立てるとこんな感じ。
R0010276.jpg

うーん、もう少し低い位置にコネクタをとりつけるべきだったかw

今回はGBコネクタ自体を少し加工して、GBAカセットも刺さるようにした。
R0010277.jpg
吸いだしてゲームはできるのだが、ROMチェックツールでGBAはデータベース判定が無いみたいで、
正しいファイルという確証がもてず・・・
まあ、ゲームできてるから成功だろう。

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[ 2012/10/27 00:02 ] retrode | TB(0) | CM(0) | 編集

Retrode用GBアダプタの制作

公式で予約始まっているRetrode用のGBアダプタを作ってみた。

材料はスーパーゲームボーイとメガドライブのカセット。
→GBアダプタはメガドラ用のスロットに刺すため

3枚に下ろした画像がこちら。
RIMG0189.jpg

右上のGB用コネクタと左下のメガドライブのカセット基板を使用する。
GBコネクタの固定は、メガドライブのカセットのケースを加工した上で、GBコネクタをボンドで接着してみた。
RIMG0191.jpg

ボンドを塗って、シッカリ固定した。

配線は公式にある回路図通り。 抵抗は12kを使った。
R0010268.jpg R0010270.jpg
接着してからハンダ付けしたのは失敗だった(;´∀`)  ハンダ作業がやりにくいw
あとは蓋をして完成。ただ、この蓋も失敗。 加工範囲が広すぎて配線まで見えてる。

使い方はこんな感じ。

R0010271.jpg
 GBカセットが後ろ向きになるのが残念仕様。
正面向くようにしたいが、メガドラのカセットの後ろ側は持ちやすくするためか凹んでおり、
このヘコミのせいでGBコネクタをしっかり接着できない。やむを得ず前側に接着した。

実際に吸い出して、ROMチェックツール、エミュで確認した。

 GB5.png GB6.png


できれば、GBコネクタは接着剤での固定ではなく、ネジによる固定にしたい所。
もう一個作ろうかな。材料は買ってあるしw




[ 2012/10/25 20:34 ] retrode | TB(0) | CM(0) | 編集

Retrode用PCEアダプタで吸いだしたデータの確認

いまさらですが、retrodeのPCエンジンアダプターは、ぽんRevさんがとっくの昔に記事にされています。

こちらの記事に吸い出したデータを128K,256K,384K,512K,768K,1024Kで切り出すための方法が記載されている。
必要な自作ツールも公開していただけているので、感謝感謝である。

対象のゲームの容量を調べておいて、そのコマンドを実行しても良いのだが、調べるのがそもそも面倒w
というわけで、下記の内容でバッチファイルを作って、吸いだしたデータを全てのパターンで切り出す。

datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard128.pce 0 131072
datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard256.pce 0 262144
datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard384.pce 262144 393216
datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard512.pce 0 524288
datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard768.pce 0 786432
datacut GenericRomInSnesSlot.dat HuCard1024.pce 0 1048576

あとは、順にROMチェックツールにかけて正常に認識されればビンゴ!というわけである。
全部ダメだったら吸出し失敗ということで。

ファイル名は既に変えちゃっているが、ROMチェックツールにてこのように表示される。
screenshot4.png screenshot5.png

これで安心して「Retrode用のPCEアダプタが完成した」と言えるかなw

[ 2012/10/23 21:26 ] retrode | TB(0) | CM(0) | 編集

Retrode用PCEアダプタ作成(リベンジ成功?)

PCEアダプタに再挑戦した。

PCEのピンアサインを調べて、「あの辺怪しいなー」という点はあったのだが、
 「retrodeのPCE対応がいまいち信じられん」
という気持ちがあり、手を付けないままでいた。

そうすると、 ポーキーさんという親切な方が「0.17h」でのPCE吸出し可能との情報をコメントしてくれた。
となれば、話は簡単で作るだけであるw

結論から言うと吸い出せてエミュでゲームが出来た。
ただ、スーファミの吸出しと比べると
 ゲーム名が取得できない
 ファイル容量固定
といったマイナスがある。この辺はアダプタの問題ではなく、retrodeの仕様だと思う。

ということで、作ったのがこちら。
RIMG0165.jpg RIMG0166.jpg

PCエンジンからコネクタを取外し、スーファミのゲームカセットと合体させたもの。
カセットにはダビスタ96を使用した。

一応、外観も多少は意識して、カセットに組み込んでみた。
RIMG0171.jpg RIMG0174.jpg

カセットは表側をPCEコネクタと干渉する場所をカットしてある。
RIMG0173.jpg

なかなか良い感じではないだろうか。

ただ、PCEコネクタはハンダで固定されているだけのため、大きな力を加えるのは厳禁。
安心して常用するには、コネクタをネジなどで固定することを考えないといけないだろう。

配線の情報などは気が向いたら追記します(^O^)
2012/10/27追記
 ぽんRevさんのこちらの記事の配線をすればOKです。



最後にエミュの画面。
screenshot3.png

懐かしいwww


[ 2012/10/20 02:15 ] retrode | TB(0) | CM(0) | 編集

ダイソーリューターの修理

ダイソーで840円のリューターを愛用している。
100均のダイソーとしては破格の価格だが、ブイハチの環境ではそれなりに出番が多く、妥当な金額だったりする。

プラ製品の加工でさえ、パワー不足を感じる本製品ではあるが、大活躍する場所がある。

それは”基板のパターンカット”である。

レトロゲーの工作をしているとパターンカットする場所がそれなりに多いのがパターンカット。
このカットを行う上で、今となっては手放せなくなってしまった。

カッターでカットする場合、下手くそなブイハチは隣のパターンまでカットするのではないかと心配してしまう。
また、V字に切り込みを入れて、確実にパターンをえぐってるつもりでも、パターンが残っていたりという可能性もあった。

その点、リューターなら削りとってくれるので安心。場所もピンポイントで狙える。
もし、工作する上でパターンカットうぜーとか思う人は、一度使ってみて欲しい。

さて、本題。

愛用していたリューターが壊れてしまった。
ネットで見ていると故障報告はチラホラあり、以前からそのうち壊れるとは思っていた。

新しく買っても良いのだが、ようは中に入ってるモーターがだめになるだけなのでこれを交換してやれば良い。

早速リューターをばらしてみる。
RIMG0160.jpg

確かに懐かしき、ミニ四駆のモーターのそっくりさんが居る。
モーターの両端子にハンダ付け、それにモーターのフレームをGNDに落としてる。
フレームにもGNDをはんだづけしてるのは、スイッチをフレームに接触させることで電源を入れるためだろう。

この3箇所を外し、モーターの先についてるプラ部品を外す。
これでモーターを交換できる。 交換するのはコイツ。

RIMG0159.jpg

先人たちの情報を見てるとトルクチューンモーターとやらが良いらしい。
当時はハイパーミニモーターとか使ってたなー(遠い目)

さくさくっと元通りにはんだづけする。
RIMG0164.jpg

あとは、ケースを元通りにすれば完了。

確かに元よりも回転数が上がったような音がする!?
まだまだ活躍してくれそうである。

[ 2012/10/19 20:25 ] お道具箱 | TB(0) | CM(0) | 編集

Retrode用PCEアダプタ作成も正常に吸い出せず

ジャンクの初代PCエンジンを安くゲットできたので、Retrode用のPCEアダプタを作ってみた。

結論から言うと失敗。
追加調査する予定のため、今後成功することを祈って記事にしておく。

作ったのはこちら。
RIMG0150.jpg
スーファミのカセットにPCEのコネクタを付けて、Retrode公式のTG16用の配線をしただけ。

公式に下記のアナウンスがあり、
 「 if you want to test Muzer’s latest improvements on VCS2600 and TG16/PCE support,
  please try Firmware v0.18b alpha for Retrode 1and Retrod 2.」
ここまで書いてるなら、PCEもちゃんと動くんだろうという考えから作成。

FWも更新して、意気揚々と吸い出そうとするとRetrodeのドライブが検出されない。
アダプタを抜く or SFCのカセットなら問題ない。
→ここでいう検出というのは、USBを挿したらパソコンがポップアップでドライブ表示したりするやつ。

全Pinの導通を再確認したりしながら、頭を悩ませてるが一向に検出されない。

なんとなくv0.17hにファームを落とすと、PCEアダプタを挿したままでもパソコンで検出される。
そして、「GenericRomInSnesSlot.huc」なるファイルを生成する。

(゜∀゜)キタコレ!!

と思うも、残念ながらエミュでは認識せず。

0.18bも0.17hもそもそものTG16の設定がconfigfileに存在しない。
手書きで追記しても、PC認識時に消去される。

まちがいなくTG16の設定があった0.17cにファームを落とすと確かに設定は存在する。
このconfig上でファイルの容量など設定できるため、吸い出そうとするソフトと容量を合わせるが、
吸いだしたファイルをエミュで確認すると動かない。

先人の方を見ると公式とは別の配線をして、さらに吸いだしたファイルを加工している。
このあたりの作業が不要になるかと期待したv0.18bだったが、そもそも吸い出せない。

情報の探し方が悪いのだと思うが、PCエンジンを吸い出した情報が日本の方以外に見つからない。
公式のフォーラムを漁ってるが、私には見つけられなかった。

TG16/PCEという表現で公式は書いてるが、PCEの確認は何でしてるんだろう・・・
画像一枚見つからないんだが・・・

色々と調べてみたいが、そもそもPCエンジンのカードスロットのピンアサインの情報が見つからない。
ホンコンの拡張アダプタの記事はいくつか見たのだが、回路図へのリンクが切れていた。

Retrode公式の配線で問題なくPCエンジンが吸えると確証が取れればなー。
[ 2012/10/16 19:55 ] retrode | TB(0) | CM(10) | 編集

PCエンジン Duoを入手! 早速の修理

以前から欲しかったゲーム機であるPCエンジンをついにゲットした。
手に入れたのはCDROM2と一体化したPCエンジン Duo。

黒いボディが堪りません(面倒だから外観写真なし)
友人に付き合ってハードオフに行くと3150円でコントローラ、ACアダプタ、AVケーブル付きで売ってました。
ただ、残念がら音声NGとのこと。

以前にDuoはコンデンサが吹きまくりで音声関係がダメになるからDuo-R以降を買ったほうがいいと読んだことがある。
言い換えるとコンデンサを交換するならDuoでいいんじゃね?と考えていた。

ということでコンデンサ張替え前提で購入してきた。
問題の音声NGは数個のコンデンサを交換することで治ったが、表面実装コンデンサがいっぱいある。
そして、コンデンサの足が鈍い色をしており、吹いてるコンデンサが他にもある感じ。
面倒なので、表面実装コンデンサを全数交換に走りました。

RIMG0133.jpg RIMG0134.jpg
左が取り外したコンデンサたち。サウンド周りに関係の有りそうなリードタイプのコンデンサ(普通のやつね)も合わせて交換。
右が取り外した後の基板。
全部で約50個。 しかも拘って、元と同じ表面実装コンデンサをわざわざ手配して交換した。
→じつは3個だけ買い忘れた><

はっきり言って、クソ面倒くさい。表面実装なので、少しずれてるとハンダ付けできない。
素直に全数リードタイプのものにするか、高さの問題でどうしてもっていう場所以外は表面実装はオススメしない。

とにかく苦労して50個ほどの交換し、メンテ終了。
20年以上前に発売された機種ということを考えると、むしろこの程度のメンテで済むことを喜ぶべきか。

やっぱり黒はかっこえー


[ 2012/10/13 21:07 ] PCエンジン | TB(0) | CM(0) | 編集

電子部品の購入先メモ

今回、通販サイトで電子部品を物色していて、小物を買う上での送料をメインに購入店を選定した。

最終的に購入したのは若松通商。
まあ、送料というより欲しい商品が若松で揃っていたという方が主な理由だが、
今後の購入時の指標にしたい。

有名ドコロの送料は下記。 宅急便じゃなくて郵便を使えるところが安いですね。

秋月電子 ¥500
千石電商 ¥420 
マルツパーツ館 ¥472
共立電子 ¥120(郵便)
若松通商 ¥240(郵便)

で、今回の若松。 実は最後まで千石と悩んでいた。千石の商品で揃えるか若松の商品で揃えるかという状況だったのである。
最終的には送料を理由に若松にしたが、自分としてはちょっと失敗だったかなーと思ったので記事にする。

確かに送料は420円と240円で若松が有利だ。
しかし、
 若松はクレジットカード払いがない!
という事実がある。
つまり、代引か銀行振込みである。
振込先は三菱東京UFJ銀行。
三菱東京UFJ銀行のATMにて、現金で入金したが1000円ほどの入金で手数料は105円。
つまり、送料とは別に105円かかる。

私は三菱東京UFJ銀行の口座を使っていないため、現金振込みが一番安いと判断したのだが、
実際にはもっと安い入金方法があるのだろうか? 詳しくないです・・・

結局、悩んでいた千石との差が75円に・・・

方やWEBでクレカで購入すれば宅急便で届く。
方や銀行ATMでピコピコと入力作業をして郵便で届く。

次回からは選ばないかなーw 他で買える場合はねw


ちなみに一番利用してるのは秋月電子だったりするw
秋月さん、品揃えには満足してますので、送料を後100円下げてくれませんか?w


追記
 郵便配達だった割には、なんと翌日に届いた。(当方は関東在住のためかもしれません)
 数日かかるような記載がされていたので、100円も変わらないなら選ぶ意味は無いと思ったが、
 コレだと話は変わってくる。
 さらにコメントで頂いた情報では三菱東京UFJ銀行の口座があれば手数料無料とのこと。
 ネットバンキングで振り込めば入金にかかる手間は無視できるレベル。
 
 ということで、三菱東京UFJ銀行の口座があれば、若松通商は十分に魅力的なお店である。


 昔、三和銀行だったころに口座作ったんだよなー。
 学生時代はメインバンクだったけど、今は通帳は実家に預けてるぐらい使ってないw

[ 2012/10/11 20:18 ] その他 | TB(0) | CM(3) | 編集

哀れな姿の必殺コマンドコントローラを買ってきた

友人がCDコンポを中古で買うというので、ハードオフに一緒に行ってきた。
オーディオコーナーに向かう友人を横に、迷わずジャンクコーナーに向かうブイハチ。

物色するとスーファミの連射コントローラを発見。
RIMG0102.jpg
アスキーパッドと必殺コマンドコントローラである。
アスキーパッドは汚れ以外は問題無さそうだが、コマコンはケーブルが根本でぶった切られている!
もちろん汚れも多く(フラッシュ撮影したせいで汚れが見にくいです)、さらにシールまで貼られているw

さすがに買うか迷ったが、コマコンは1個しか手元にないため、予備部品用という意味で確保することにした。
→コマコンはスーファミ純正コントローラのゴムなどと互換が無いのだ。

後はいつもの分解、清掃コースでこんな感じに。
RIMG0105.jpg RIMG0125.jpg

それなりに綺麗になったと思う。これなら使う気になる。

懸念のケーブルはスーファミ純正コントローラのケーブルを使って修理した。
純正コン、アスキー、ホリコマ、ジョイカードはコネクタでケーブルを取り外しできるが、
残念ながらコマコンはハンダ付けされている。
そのため、純正ケーブルをコネクタの根本でぶった切ってハンダ付け。

RIMG0119.jpg RIMG0120.jpg

線さえ繋げば各ボタンが押せることと、連射設定が出来ることは確認できた。
それ以上の機能は面倒で確認していないが、ここまで動けば大丈夫だと思う。

オマケ
RIMG0124.jpg

こいつがイカれるとマクロや連射の設定が保存されなくなるんだと思う。
代わりがあるのかどうかわからないが、とりあえず現物を画像に残しておく。




[ 2012/10/10 20:23 ] コントローラ | TB(0) | CM(2) | 編集

MAME用麻雀コントローラの作成

最近、ハンダゴテを握ってなかったので、材料だけは揃っていたMAME用麻雀コントローラを作成した。

使うのはこちら。
RIMG0085.jpg RIMG0093.jpg
テレビにビデオ出力して遊ぶ麻雀ゲーム(麻雀激闘伝説)とUSBキーボードの基板。
MAMEは麻雀用配置として下記のキーを使う。
 A~N:そのままA~Nキー(Nは捨て牌キーを兼ねる)
 コイン投入:5
 スタート:1
 リーチ:Shift
 ツモ:Z
 ポン:Alt
 チー:スペース
 カン:Ctrl


RIMG0087.jpg RIMG0097.jpg
麻雀ゲームをバラしつつ、キーボード側も配線しやすいようにUSBケーブルを一度取り外す。また不要なLEDも取り外す。→このLEDは別の工作でも使えるので残しておくw

あとは麻雀激闘伝説を分解して、各ボタンを押した時にPC上で上記のキーが押されるようにUSBキーボードと配線すれば良い。
ただ、1点だけ注意点がある。
RIMG0090.jpg

画像の左側は電源ON/OFFボタンのスイッチ部である。
画像を見ればわかるが、このスイッチは押しているだけONになるのではなく、一度押すともう一度押すまでONになったままである。ロック式などと言われるタイプ。
元の電源ボタンという意味では誠に正しいのだが、麻雀コントローラとしては非常に困る。

というわけで同じサイズでロック式ではないスイッチを用意しておく。
RIMG0095.jpg
見た目はそっくりだが、これはロック式ではなく、元画像の右のスイッチと同様に押した時のみONになるタイプ。
本当はわかりやすく右のスイッチと同様に黒いのが見つかればよかったのだが仕方が無いw

あとはパターンカットしつつ、配線して完成!
RIMG0099.jpg RIMG0100.jpg

USBケーブルが白いのが気になるが、これで心置きなく麻雀ゲームが楽しめることでしょう。
なお、動作確認には実際のゲームではなく、下記のようなキーコードを確認するソフトを使うと便利。

キーボードテストツール
http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/util/se426057.html

似たような材料がもう1点あるので、近いうちにもう1個作るか。
ただ、MAMEでゲームしないんだよねw

[ 2012/10/06 19:33 ] コントローラ | TB(0) | CM(4) | 編集





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